炭の求め方のポイントって?
浄水・炊飯用、調湿用、土壌改良用などいろいろな種類があるので、使用目的に合った炭をまず必要量だけ購入しましょう。
粉末状の活性炭は発火のおそれがあるので買わないほうが無難です。
ひと口に炭といっても千差万別です。
並べてみるとその差がわかるものです。
いろいろな炭を見て目を肥やすことがまずは大切です。
防腐処理、防蟻処理した廃材などをやいた炭は要注意です。
ビニール袋に結露が見られるものは乾燥不十分な炭です。
できれば懇意の炭やきさんから直接、あるいは信用のおけるしかもよく売れる販売店などで買うのが無難だと思います。